姫路「好古園」

好古園は姫路城西御屋敷跡の庭園で池泉回遊式の日本庭園です。面積は3、5haあり1618年に造営され本多忠正時代の元和4年榊原政峯が新吉原から高尾太夫を落籍し住まわせたといわれる御屋敷の庭。